今こそ政治に優しさを!「食育」から日本を再生! 衆議院議員 岡下おかした信子

岡下信子の政治姿勢

  • 女性や高齢者・社会的弱者の立場を常に忘れない。
  • 問題を先送りせずに、常にチャレンジを心がける。
  • 利己的にならずに、まず全体の利益を考える。

岡下信子の活動のポイント

年金、中小企業、教育の不安解消。
人に優しい政治を進めます。

  • ○「食育」による教育改革、少子高齢化に対応する新しい国づくり

    岡下信子が中心で進める「食育」と子供たちの心を豊かにはぐくむ教育改革を進めます。同時に年金、介護、障がい者福祉制度などを将来の安心に向けて再構築します。
    弱者の立場に配慮し、生きがいと思いやりの社会をつくります。
  • ○拉致問題の解決と治安・防災対策、安心・安全な社会づくり

    小泉総理、安倍官房長官のリーダーシップのもと、一致結束して、拉致問題の早急な解決に取り組みます。北朝鮮のみならず、アジア諸国との外交では、国益を守りながらも、友好、協調する日本外交を推進します。
    また国民の生命・財産を守るため、治安・防災対策に力を注ぎ、安全・安心な暮らしを支えます。
  • ○臨海未利用地開発などで、さらに便利で快適な「堺市」へ

    菱木運動公園オープン、南海本線諏訪ノ森~浜寺公園間の連続立体交差事業、福泉・美木多地区下水道整備事業、阪和道上・下、土地有効利用など地元堺市の発展のために、事業を推進しました。
    今後も国際的観光産業の誘致・多くの歴史遺産を生かして、集客力のあるまちづくりをさらに進め、これを核とした地域産業の波及効果を高め、堺市の発展を図ります。
  • ○中小企業・商店街を含めた、堺市の地域経済の活性化

    地域を元気にするためには、まず、地元の中小企業や商店街の進行が必要です。国からのバックアップを働きかけるとともに「地産地消」の仕組みを推進するとともに、融資制度の拡充や優遇税制の実現を積極的に進めます。

岡下信子の政策フィールド

「食育」の推進を中心となって提言。
岡下信子は「知育」「徳育」「体育」と並ぶ教育の柱「食育」をしっかりと根付かせるため、自民党食育問題基本調査会事務局次長として、提言のとりまとめに奔走しました。
政府与党は、その提言を受けて、国会で平成17年6月10日に「食育基本法」として成立しました。
>>食育基本法条文(内閣府)
>>食育基本法パンフレット(内閣府) [PDF形式:469KB]